不妊治療 大阪 大阪市淀川区 鍼灸 不妊

不妊治療に対する鍼灸治療法

不妊症に対する鍼灸治療は治療時期・症状・体温・年齢などによって異なります。

鍼灸治療を行う場所は、お腹(上腹部・下腹部・側腹部)、足(膝から下)、首、手を中心に腰・頭などに鍼灸治療を行います。

これらの場所は、体の状態に応じて治療を行います。また、すべての場所に治療をするというわけでもありません。

当院にご来院された時に、鍼灸治療を受けたくない場所があればアンケート用紙にご記入ください。アンケート用紙に丸をつけるようになっています。

鍼灸治療の治療時間は20~30分です。

 

体外受精後の鍼灸治療がご希望の方へ

当院では、体外受精後の鍼灸治療を行っています。

体外受精後の鍼灸治療は、下腹部・上腹部・側腹部・腰部・首に鍼灸治療を行います。この際に用いる鍼灸治療の鍼は0.12㎜という髪の毛位の細い鍼を使用します。

治療時間は20分~30分です。 

 

着床期鍼灸治療

 

着床期の鍼灸治療がご希望の方へ

着床期の鍼灸治療は、排卵後5日目から3日間連続で治療を行います。

体外受精後の鍼灸治療は、下腹部・上腹部・側腹部・腰部・首に鍼灸治療を行います。この際に用いる鍼灸治療の鍼は0.16㎜という細い鍼を使用します。

治療時間は約20分~30分です。

不妊治療は大阪市淀川区の東洋医学治療センター

住所 大阪府大阪市淀川区西宮原1丁目6番36-101号